今日は博多の森でアンクラスのスタッフをして、帰宅後に大好きな選挙に行ってきました。
夜になると各局で開票速報が始まる。
自民、公明の参院議席数過半数割れし、この日本も捨てたもんじゃないなと面白い展開になってきたのに安倍首相のコメントはコレですか。
安倍首相「責任をはたす」続投を表明
なんか履き違えてませんか?
「美しい日本」を作りたいようですが、安倍内閣はどう考えても汚い政治家の塊です。
コピーの領収書が通用する(笑)ような馬鹿げた内閣はどう考えても続けるべきではありません。
そもそも「美しい日本」自体、意味不明瞭です。
安倍首相「ゼッタイニ、アリガメナイ!!」続投を表明
なら大いに認めます。
むしろ、応援します。
そういえば、長崎では国見の小嶺監督が立候補してたよね。
以前、友達に借りた小嶺監督の本を読んで「この人すげぇ~やぁ!」と少し尊敬していたのに、新聞で立候補している事を知った時に非常にガッカリした。
彼は指導者であり、政治家ではない。
今回は落選したが、立候補した時点で無くした人望が多いような気がする。
2007年7月30日月曜日
ホンモノか、ニセモノか。
2007年7月27日金曜日
虹とスニーカーの頃
わがままは男の罪、それを許さないのは女の罪。
若かった何もかもが、あのスニーカーはもう捨てたかい。
はぁ~。身にしみる。
まぁ何か変なことがあった僕だけに。
最近、昔のアーティストを掘り探っていて、
GrandFunkRailroadとかCCRとか普通に聞いていると、チューリップを聞いたときに凄くきれいに体の中に入ってくると言うか。やっぱり、身にしみる。
同じようなロックをチューリップは日本語でやってるから尚更。
洋楽だと歌詞は何となくしかわかんないけど、邦楽だと歌詞が直に突き刺さってくるよね。
昔は「日本版ビートルズ」見たいな事をよく言われていたらしいし、曲を聴いていると確かに「この人たちビートルズめちゃくちゃ好きやったんやな!」って分かる。
けど、この時代のいろんな曲を聞いてるとその時代、時代のメロディなんかをうまく取り入れている点でこの人たちは物凄く先進的なことをやっていたんだなと。
そんなことを考える、まだ20歳ちょいの生意気な僕でも、目が潤んだり、口ずさみながらチューリップのベストアルバムを何度も聞いております。
そんな博多が生んだ一つの歴史も、結成35周年を向かえ、今年の12月の福岡公演でまた一つ歴史の幕を閉じます。
若かった何もかもが、あのスニーカーはもう捨てたかい。
はぁ~。身にしみる。
まぁ何か変なことがあった僕だけに。
最近、昔のアーティストを掘り探っていて、
GrandFunkRailroadとかCCRとか普通に聞いていると、チューリップを聞いたときに凄くきれいに体の中に入ってくると言うか。やっぱり、身にしみる。
同じようなロックをチューリップは日本語でやってるから尚更。
洋楽だと歌詞は何となくしかわかんないけど、邦楽だと歌詞が直に突き刺さってくるよね。
昔は「日本版ビートルズ」見たいな事をよく言われていたらしいし、曲を聴いていると確かに「この人たちビートルズめちゃくちゃ好きやったんやな!」って分かる。
けど、この時代のいろんな曲を聞いてるとその時代、時代のメロディなんかをうまく取り入れている点でこの人たちは物凄く先進的なことをやっていたんだなと。
そんなことを考える、まだ20歳ちょいの生意気な僕でも、目が潤んだり、口ずさみながらチューリップのベストアルバムを何度も聞いております。
そんな博多が生んだ一つの歴史も、結成35周年を向かえ、今年の12月の福岡公演でまた一つ歴史の幕を閉じます。
2007年7月22日日曜日
羅漢寺
2007年7月18日水曜日
2007年7月15日日曜日
メロンドーム
妹の試合のアウェー戦が、熊本県の菊池でありました。
毎週、妹は飛行機でブンブン本州の方に飛んで行っていますが、アウェー戦が福岡県以外の九州であることは滅多に無いので応援しに行きました。
山笠行った後に。
んで、行きがけに寄った七城町メロンドーム(道の駅みたいなところ)で滅多に見られない、タモリ倶楽部的動画を撮ってきました。
メロンが光センサーによって糖度をチェックされ、自動的に選別されてます。
携帯の動画がこんなにまともだ何て初めて知ったよ。
恥ずかしながら、序盤に僕の素敵な鼻歌が…
毎週、妹は飛行機でブンブン本州の方に飛んで行っていますが、アウェー戦が福岡県以外の九州であることは滅多に無いので応援しに行きました。
山笠行った後に。
んで、行きがけに寄った七城町メロンドーム(道の駅みたいなところ)で滅多に見られない、タモリ倶楽部的動画を撮ってきました。
メロンが光センサーによって糖度をチェックされ、自動的に選別されてます。
携帯の動画がこんなにまともだ何て初めて知ったよ。
恥ずかしながら、序盤に僕の素敵な鼻歌が…
博多祇園山笠

今日はうちのバンドのスーパーギターリストのキダクンと一緒に追い山を見に行った。
僕はこれで追い山を見るのはこれで4回目だけど、キダクンはこれが初めてだそうでワクワクしていました。
まぁ山笠はいつ見てもワクワクドキドキしびれるものです。
雨がメチャメチャ降ってて、山が来たら傘閉じないといけないような狭い道にいたので写真は全然撮れていません。

最後にお櫛田さんに行ったら、一番山笠の土居流が帰ってきて山崩しをはじめた。
山崩しの前の博多祝いめでたと手一本の合唱を見たときは、さすがに鳥肌が立った。
しかも山が前後にドンドンドンドンってゆれるんだよね。
こんなカッコいい締め方は、きっとこの世の中で博多だけだろう。
憧れました。
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